マンツーマン

ドイツ人演奏家とコミュニケーション

ドイツ語圏に楽器の先生がおり、もっともっと先生と深く話せるようになりたくて学習しています。また、ドイツ人演奏家と演奏することもあり、コミュニケーションをとれるようにしたいです。

マンツーマンレッスンは曜日・時間帯固定ではなく、不定期で受講できるのが良いです。仕事で数週間休む場合も、4回毎の申し込みが可能なのでレッスンスケジュールを立てやすいですね。

また通常のレッスンだけでなく、かきとりマスターやドイツ語ON!など、ドイツ語を身につけるためのオープンクラスがあることも嬉しいです。自分よりレベルの高い方とそこで一緒に勉強できることが良い刺激になります。

授業最初の数分の先生とのやりとり(なかなか難しいですが)が会話練習の機会だと思っています。授業はテキストに沿って主に新しいことを教えていただき発音を正しく身につける絶好の機会だと思っています。

自宅では何度も定期的に1に戻って復習しています。(学習法と言えるかどうか分かりませんが)ドイツのニュースサイトのTwitterをフォローして読むようにしています。また、時々YouTubeでドイツのニュースを聴いています。

仕事柄ドイツ語ができれば、オリジナル資料、文献を読むことが出来て、知識・見聞が広がるのがドイツ語学習の魅力です。(Seiko)

「Seiko Nakata. Harpsichordist」チェンバリスト 中田 聖子 オフィシャルサイト

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